應該不是騙人的

アイリス「白蘭様の命で囚人を引き取りに来た!!」「こいつらが悪魔をも裁くと言われる牢獄の番人復讐者!!…化け物め!」
復讐者の見た目は全身を覆うマントに頭にはシルクハット、顔は包帯を巻いていて見えない
同じ姿の復讐者が三人
復讐者「トリヒキハオワッタ」「マダナニカヨウカ」
アイリス「終わった? 終わったってどういうことだい!?」
復讐者「ヤクソクドオリサイカソウノロウゴクカラオトコヲシャクホウシテヤッタ…」
アイリス「もう釈放しただって!?」「バカ言ってんじゃないよ!!あたい達は今来たばかりだよ!!」
アイリスの部下「釈放した男というのは6人目の真六弔花 GHOSTという男か!!」
復讐者「チガウ コノオトコダ」
復讐者のリングから出るレーザーのようなものが資料をアイリスが見る
アイリス「ああ!!奴はボンゴレの!!」
アイリスの部下「や…やられた!!」
アイリス「ボンゴレ側の術士に一杯食わされたんだよ!!」「あたい達に化けたのさ!!」
復讐者「ソレハカンガエニクイ…」「ワレワレノメヲアザムクジュツシナド セカイニサンニントイナイ…」
その頃
フラン「へくしょん!! あれ…誰か噂してる?」
M・M「ちょっとフラン!!ツバ飛ばさないでよ!! このコート高かったんだから!!」「ヴァリヤーの安月給じゃ弁償できない高級品よ!!」
フラン「そんな服仕事に着てこないでくださいよー」
M・M「気合いれて当然でしょ 彼とは黒曜以来の再会なんだもの お子ちゃまにはわからないわよ」
フラン「ちぇっ どこいってもガキ扱いかよ」
M・M「あー!!私のカバン逆さに置かないでって言ってるでしょ!? これじゃW・Wじゃない 私の名前はM・Mよ!!」
カバンに書かれたM・Mという名前が逆さに置かれたカバンでW・Wになる
フラン「なんでミー 文句ばかり言われてるんですー?」「師匠を脱獄させたのミーなんですけどー」
先に復讐者達の所に行き、復讐者を術で騙し、骸を連れてきたのはフラン
そして骸はフランの師匠
犬「キャッホホ~!!ウッホー!やったぴょ~ん!!」
M・M「うかれた動物もいるし… で容態はどうなのよ?」
犬「んあ?」
千種「普通の人間なら…10年も水槽の中に動かずに浸かっていたら…元の運動神経を取り戻すまでに相当時間がかかる…」
骸がベッドで寝ていた
犬「でもすぐに飛行機乗せて日本向かえって言ってたぴょん ボンゴレ倒しに」
千種「目的違うよ…犬…」
フラン「相変わらず犬並の優れた知能ですねー犬ニーサン ミー達はボンゴレを倒すんじゃなくて ユニって子を守りに行くんですよ」
日本
了平「きょっ!!極限にへっちゃらだ!!痛くなどあるものか!!」
京子「もーお兄ちゃんムリして…」
ツナ「……でもまさか最初に未来に来たときの森に戻ってくるなんて…」
リボーン「仕方ねーだろ?不動産屋は燃えてなくなっちまったんだからな」
ツナ「川平のおじさんに何て説明しよう…」
リボーン「「燃えてなくなった」だ」
ツナ「そうなんだけどさ!!ガーン」
風太「町の方は一連のミルフィオーレとの戦いの爆発で騒ぎになっていてとても帰れる状況じゃないしね」
ツナ「町の人達大丈夫だったかな?ボンゴレアジトも警察とかに見つかってないか心配だし…」
風太「その対策はしっかりしてるから大丈夫だってジャンニー二は言ってたよ」
ツナ「山本やヒバリさん達も早くここへここへこられるといいんだけど」
γ「何かいいたそうだな」
獄寺「まさか生きてやがったとはな」
γ「お前こそ無事だとは恐れいったぜ」
太猿「しかしなんてガキの多さだ どこを見てもガキガキガキ!!こんな奴らにミルフィオーレが振りまわされるとはな」「それにまたあんたに会えるとは嬉しいねぇ 元メローネ基地の裏切り隊長さんよぉ」
入江「な 君達だってミルフィオーレを裏切ってるじゃないか!!」「僕だって君達のような野蛮人とまた一緒になるとは思ってもみなかったよ!!」
野猿「んだてめー!!アニキに獣売ってんのか!?」
スパナ「ぼ…暴力を…ふるうのかい…?」
ユニ「やめて野猿!!皆さんと仲良くして!」
野猿「姫様!!」
野猿「仲良くしてるって!なっ仲いいよな!」
イーピンを掴みながら言う
ユニ「すみません入江さん」
入江「いやっぼ…僕も言いすぎたし!」
ユニ「どうぞラルさん…お水です」
ラル「…スマン しかし似ているな…お前の祖母……ルーチェに…」
リボーン「だろ?」
ユニ「リボーンおじさまにも言われました」
ツナ「ラルもユニのおばあちゃんの知り合いなんだ…」
ラル「ユニ…お前はアルコバレーノの誕生の時のことは知っているのか?」
ユニ「…はい…記憶の断片に受け継いでいます」
ツナ「受け継ぐ…?」
ラル「ルーチェは…先を見通す不思議な力をもっていた お前にもあるのか?」
γ「!」
ツナ「さ…先を見通す力って…!?」
ユニ「かつてはありました…でも近頃は弱まっています」
γ「!!…どーりで…それでトリカブトの侵入を予知できなかったのか…」
ユニ「でもそれは白蘭も同じです 彼も自分の能力が弱まっていくのを感じています」
入江「白蘭サンの能力!?パラレルワールドをのぞく能力のことかい?」
ユニ「はい今は相当体力を消費する上に一度に一つぐらいのことしか知ることはできないはずです…」
リボーン「恐らく白蘭の能力で川平不動産はみつかったはずだぞ」
ユニ「だとすればしばらくは使えないはずです」
ツナ「…でもなんでできてたことができなくなるの?」
ユニ「私は…力の枯渇と衰えだと思っています」
ツナ「んな!!衰えって…!!」
ハル「ユニちゃんまだピチピチじゃないですか!」
ユニ「人は生まれた時から死に向かって生きていく…遅かれ早かれ自然なことです」
ラル「…たしかに…代々大空のアルコバレーノは短命だしな」
ツナ「え!」
γ「!まさか…姫…」
ユニ「白蘭が私をここまで必死に欲する理由もそこにあります 一刻も早くトゥリニセッテの真の力を引き出し自分の物にしたい だからこそ白蘭はとても焦っているんです」
日本国内ホテル
白蘭「え?復讐者の牢獄で骸クンに先に出られた?」「ふぅんボンゴレの術士にまんまと嵌められたってわけか…ハハハハ知らなかったなぁ骸クンにそんな仲間がいたとは…」
「うんまぁいいや僕はやることさえやってくれれば文句ないからさ」「復讐者とはもう一度取り引きしておくから…」
「一刻も早くGHOSTを出せ!!」
持っていたグラスを握り潰す
日本
ユニ「今の白蘭は何をするかわかりません…私を手に入れるために全てをかけてくるでしょう」
ツナ「そそんなー!!」
入江「知らなかった…それで焦っていたのか…」
リボーン「だが自分だけでなく白蘭の力も弱まってるってなんでわかったんだ?」
ユニ「わかるんです うまく説明できませんが…あの人と私は似てるから… ある意味では沢田さんと白蘭も似てますけど」
ツナ「な!!?オレと白蘭が似てる~!?」
ユニ「それと…みなさんにお伝えしなくてはいけないことがあります 私はもう逃げません」
ツナ「え!? ダ…ダメだよ…あきらめちゃ!!せっかくここまで無事できたのに!!」
ユニ「あきらめた訳ではありませんそれだけは昔からずっと分かっていたんです…
ここが白蘭との最後の戦いの場所になることが…明日…夜明けとともに始まる戦いですべてが終わります
結束.
這次的捏他師是上禮拜新出現的那位.
因為這周從今天開始到周五都沒空,所以沒空搬圖,就請有追捏他的其他人幫忙搬吧!!!
*该帖子于 2009-10-27 06:55 被 icq150220(74411) 编辑过。










沒圖沒真相















只看到这句!





虽然没有真实感但是还是期待他是真的。
天啊這個多杯具居然都成這樣了說吧天野娘實際上你爲了劇情也有在混論壇吧


